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2008年9月19日 (金)

七五三前撮り

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8月中旬に行った七五三の前撮り写真が完成しました。

本当は私が3歳の時に着た着物を、と思っていたのだけど
思っていた以上に状態が良くなく
また次に私が女の子を授かる予定も未定なので
新たに購入しても状態良く保管する自信が持てなかったこともあり
レンタルにしました。

様々~な着物を前に散々悩んだけれど
バラの花柄メインのモダンな着物に決定!

本人は「わーきもの、カワイイー!」なんて喜んで着て
ヘアメイクも嬉しそうにされるがままだったのだけど
写真撮影は結構手古摺った手古摺った・・。

特に履きなれない草履が痛かったらしく「履きたくない」と。

また足の位置や手の位置、顔の角度等
事細かくスタッフの方に指示されることも
疲れてしまったようで、なかなか言うこと聞いてくれない(ToT)

飴で、お菓子で、おもちゃで、私もパパもスタッフの方々も必死に釣って
何とか笑顔の写真を撮る事が出来ました。

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着物の他にドレスも一着撮りました。

着物との色合いやバランスも合う
白地にグレーの水玉ドレス。

本人は裾の黄色いお花がとっても気に入ったようで
「シンデレラみたーい♪」とこれまた上機嫌だったな。(^-^)
家でシンデレラのDVD観る度、ドレス羨ましがってたからね~。
そしてティアラやネックレス、イヤリングにテンションがアップアップ。
やっぱりそう言う所がホント、女の子だなーなんてシミジミしちゃいました。


ただ一つ、今回前撮りするにあたって裏話がありまして・・・
実は前撮りの前日、リオちゃんとパパが寝室のベッドの上で遊んでいた時の事
リオちゃんがベッドの角に左瞼を強打し、お岩になったのです。
それはもう私、パパに対し怒りました、リオちゃんに対し凹みました。
前撮り終わるまでは顔を傷つけないようにと気を付けていたのにー。
あげく、直後、右下瞼を大きな蚊にさされ
両目がもうホント、お気の毒。

延期させて頂こうと、ひとまず当日スタジオに伺った所
傷、痣、虫刺され等修正可能との事なので
信じてそのまま撮影続行したと言うわけなのです。

完成したアルバムを開くまでドッキドキだったのだけど
本当に痕が消えててビックリー!
普通の目になっててビックリー!
ほとんど分かりませんよね?

何はともあれ良い記念になって良かった良かった♪です(^-^)v

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2008年9月16日 (火)

ランチセット

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最近買ったもの。
リサとガスパールのお弁当箱とランチバック、
ダブルキャップ真空耐熱ボトル(いわゆる水筒)。

これは少し前、私がリオちゃんのお友達のお誕生日に
ランチグッズをプレゼントした事がキッカケなんだけど・・・

その時にリオちゃんがお友達を羨ましがってどうしようもなくて
「何でリオちゃんのはないの?」って私を怒って泣いて切なそうにされて
あげくお友達から取り上げようと取り合いになってしまって。

内心、リオちゃんのお弁当箱は入園時期が近づく頃にでも、と思っていたのですが
何だかリオちゃんが妙に不憫に思えてしまったので(^-^;)
まぁいずれ用意するものだし・・・と
それから2~3日後に買いに行ったと言うわけなのです。

このお弁当箱をチョイスしたのはリオちゃん。
リサガス好きは今でも健在。
正確に言うと、ガスパール好き。リサは案外どうでもいいらしい。

水筒は、どうせなら一緒に買っちゃおう!と私が独断で買いました。
でもこの水筒がね、とっても優れものなの。
コンパクトながら保冷保温はもちろんのこと
ストローキャップとコップキャップに使い分け可能なんです。

このお弁当箱にお弁当を作って、ランチに出したら
リオちゃん大喜びするだろうな~♪
と思いつつもなかなか実行に移せてない私・・・。

まずは子供が喜ぶお弁当作りを研究しようかな(^-^;)

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2008年9月 3日 (水)

デパートにて

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NATURA CLASSICA/NATURA 1600

ちょこちょこ利用しているデパートのプレイスペースにて。
この時はリオちゃん1人貸し切り状態。

リオちゃん・・・良く見ると上目線になってるー。
ここは天井からテレビが何台か連なって吊られているのだけど
確かちょうどアンパンマンのDVDが流れていたからだわね。

こういう場所にはホントにホントに目がなくて
いつまでもいつまでーも遊ぼうとするリオちゃん。
例えば1人放置して買い物に行ってしまっても
恐らく淋しさなんて感じないくらい、夢中・夢中・夢中。
逆にいつも私の方が放置されてます。

なのにね、我が家では別。
常に誰かに相手にされてないと奇声を発して怒るかイジけるか。
我が家でもこんな風に長時間1人遊びしてくれたら
どんなに楽かとたまに真剣に思うわ。

数分後、別の小さな子がプレイスペースに来たのだけど
即効一緒になって遊び、更にテンション上がりまくってました。
こうなると「帰る」時の手段は聞く耳持ってくれないので強制送還です。

しかし当たり前なのだけど
小さな子供って何でこんなにも言葉なくとも
すんなり仲良くなれちゃうんだろう。
子供にしかない訳隔てない無邪気さが、つくづく素晴らしい。
私はどちらかというと人見知りするタチなので
その無邪気さと言うか純粋さというか、を少し分けてもらえたら・・・
と、時々ふと本気で羨ましく思います~。

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